デビッドヘイワードのイギリスの小さな工房で生み出される数々のデザインプロダクツは、シンプルで上質な仕上がり。デビッドヘイワードのステーショナリーも、使うほどに素材の良さがわかるシンプルなステーショナリー。
アクセサリーやシェーバーなども手がけるデビッドヘイワードの作品の中でも、ステーショナリーの芯ホルダーのデザインが秀逸で、エーマン(e+m)社などにデザイン提供もしています。
ステーショナリーはヘイワード本人のハンドメイドのため生産本数が少なく、日本へは本数限定の入荷。
デビッド幣ワードのステーショナリーには、持ち手部分に、オーストリッチやカーボンファーバーを使ったり…とバリエーションがあり、さりげないこだわりを演出できます。
デビッドヘイワード 200年レザー 3ミリ芯ホルダー
外装に沈没船から出てきた200年前のトナカイの革が使用された味のある芯ホルダー。
沈没船から引き上げられた革は柳の樹皮成分やカバの木のオイルなどを使うロシアの伝統的な技術を用い製革されたもの。
200年間海底に眠っていた革を本体に巻き付けたものが使用されています。
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